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最初は高飛び込み
高さ37mの高飛び台から飛び込みます。
回転している間は連打、連打。連打が速いと面白いようにくるくる回ります。 そして、最後は入水姿勢をとってフィニッシュ。 単純に回転数と入水姿勢で得点が決まります。規定点以上でクリアです。 次の競技は跳馬
体操競技でおなじみですね。
踏み切り板でジャンプした後、跳馬に手をついて更にジャンプ。 ひたすら連打です。ここでの回転数が勝負ポイント。 そして、着地が見えてきたら回転を調整して着地体勢をとります。 頭から着地したり、しりもちをついたら得点ががた落ちですからw ここでも規定点を越えたらクリア。 第3種目はトランポリン
今までの競技は3回の試技ができましたが、トランポリンは1回勝負。
競技が始まったら、トランポリンの上でジャンプです。 空中ではぐるぐる回転。着地したらまたジャンプの繰り返し。 実際の競技とは違い、30秒で何回ぐるぐる回れるかを競います。 着地は足でした方が無難でしょう。 頭から着地しても失格ではありませんが、ゲームとはいえ危険です。 ここでもやはり規定点を越えるとクリア。 最後は鉄棒
大回転の後のジャンプ。
最初の回転で勢いをつけてジャンプ。 タイミングが悪いと真上に飛んだり、後ろに飛んだりしちゃいます。 この競技、なぜか、飛距離も得点のポイントです。いい角度で飛び出しましょう。 その後はやっぱり連打。飛び出した後は跳馬と一緒です。 規定点を叩きだしたらクリア。規定点が上昇して2周目に突入です。 連打装置を使わなくても1周クリアならできますよ。指と手首が痛くなりますがね。 実はこのゲーム、ハイパーオリンピックほど盛り上がりません(ぁ 何故もりあがらないかを考えてみました。 ハイパーオリンピックはタイム、あるいは距離を競う種目で 構成されているのに対しこちらの種目は得点を競うものでできています。 あっちは限界まで数字を競えるのに、こっちは10点満点以上はでません。 つまり、ある一定以上のものは全て同じ結果になってしまいます。 この差が大きいのかなと思ったりします。まあ、今更どうでもいいんですけどね。 オマケで連打装置を使って、5周目まで行ってみました。
右上の高さに注目。飛び込み台の高さがなんと165mですよ! 165mといえば、地上40階のビルの高さです。 こんな高さからだと人はおろか、プールまで蟻のように見えてしまうんじゃ・・・ とても、無事に帰れるとは思えませんw